相棒の死
親 「犬死んだよ」
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自分 「( ̄△ ̄) !!えっ」
それは突然の電話でした・・・
17年一緒過ごしてきた
相棒であり家族が先日亡くなりました
犬は家族と一緒とよく言われていますが
確かにそのとおりだと思いますね。
亡くなったという電話が来た日
朝は確かに生きていたんです
何せ自分が触ってから仕事に出かけたので・・・
どうやらその後に死んでしまったようです。
昨日、火葬場へ行きまして骨にしてもらい
今は、家に持って帰ってきています。
死んでから思うことがあります。
自分はもっとしてあげられたんじゃないだろうか?
もっとしてあげれば死ななかったんじゃないか?
そんな罪悪感を感じてしまいます
自分としては最善のことをしてきたと
思っているつもりなんですが
それは所詮自己満足でしかないのかもしれません。
相手が本当に満足していなければ
今までやってきたことなんて何の意味もない
そんな気持ちが湧きたってくるんです。
本当はこんな記事を書こうと思っていたわけじゃないんですが
何か書かないと落ち着かないもので・・・
たぶん自分の中でまだこの事実を
受け止めたくないって思っている
部分があるのかもしれないですね。
今回はこんな暗い記事になってしまい
読んでる方には不快な気持ちを
与えているかもしれません
その方々は文句でも何でも
コメントまで寄せてくださって結構です。
これは皆さんのために書いてるというよりは
自分の気持ちの整理がつかないために
書いてしまっているところもありますので・・・
本当に今回は暗い記事になってしまって
申し訳ございませんです!
次回はまたいつもどうり楽しい記事にしますので
楽しみにしていてください。
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